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<title>マービート君のなんでも掲示板</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>The Beatles - Little Girl (Summer Days Remix)</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6501427</link>
<description><![CDATA[”Little Girl”は”Girl Don’t Tell Me”となんとなく雰囲気が似ていると思った。
しかし普通に考えて”You're So Good To Me”の方が遥かによく似ていた。
”Little Girl”と”You're So Good To Me”を同時に再生するとジョンの歌うタイミングは不思議なぐらい一致する。
メロディや歌いまわしが違う以上、同時に聴くと明らかに違和感はある。
それでもこの関連性は偶然の一致という域を超えている。

ジョンは”You're So Good To Me”から新曲のインスピレーションを得ようとして即興で”Little Girl”を歌ったのだと思う。
かってないほどのジョンの優]]></description>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2026 14:21:20 +0900</pubDate>
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<title>The Beatles - Little Girl</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6500377</link>
<description><![CDATA[先日発表されたビートルズの「Rubber Soulスペシャルエディション」にジョンの未発表デモ音源”Little Girl”が収録されていた。
ジョンにしてはめずらしいタイトルそのままの可愛いらしい曲だった。
ジョンが自分の曲に『la la la…』なんてハーモニーをつけて歌っているのも新鮮で聴いていて心地良かった。
曲の録音時期はおそらく1965年だという。
それを聞いて即座にビーチボーイズを思い出した。

ポールも他のビートルズのメンバーもビーチ・ボーイズの”You're So Good To Me”のコーラスパートが大好きだった。
”Girl”のユニークなコーラス]]></description>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2026 06:44:31 +0900</pubDate>
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<title>The Beach Boys - Heroes and Villains</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6489056</link>
<description><![CDATA[グッド・ヴァイブレーションズを越える曲として、スマイルの屋台骨になる曲として、ブライアン・ウィルソンが最も情熱をこめて取り組んだ曲。
ボーカルアレンジは複雑でコーラスグループとしてのビーチボーイズの頂点を記録している。
歌詞についてもドラマチックで明快。
ドラッギーなヴァン・ダイク・パークスの歌詞を嫌っていたマイク・ラヴでさえも認めていた。

当時、ビーチボーイズの人気はビートルズに匹敵し、ブライアンには天才の称号が与えられていた。
ナンバーワンヒットになったグッド・ヴァイブレーションズに続く野心的な新作を]]></description>
<pubDate>Thu, 07 May 2026 02:09:26 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6478636</link>
<description><![CDATA[本年が良い年でありますように

  [youtube mDplmuL4F1g l]]]></description>
<pubDate>Fri, 02 Jan 2026 10:29:00 +0900</pubDate>
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<title>Brian</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6460172</link>
<description><![CDATA[遂にこのときが来てしまいました…
去年にメリンダさんが亡くなった直後からブライアンは明らかに衰えていました。
その後は親族に囲まれて穏やかに暮らしていたようで少し安心していたけれど…
ブライアンは認知症を患っていながら、それでも音楽に対する感性だけは衰えていなかったそうですね。　
つい最近にはレコーディングスタジオで撮られた元気そうな写真までありました。
もしかすると再び何かやってくれるのか...とさえ思っていました。

昨夜のニュースステーションで3分近くブライアンの追悼ニュースが流れました。
どんなに信じたく]]></description>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2025 05:18:32 +0900</pubDate>
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<title>Derek &amp; The Dominos - Roll it Over</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6447702</link>
<description><![CDATA[自由気ままな風来坊デイヴ・メイスン。
日本大好きエリック・クラプトン。
二人は同世代の英国人で名ギタリスト。
ヴォーカリスト、ソングライターとしても魅力的な似た者同士。
デイヴ・メイスンはあのデレク&amp;amp;ザ・ドミノスの結成当初のメンバーでエリック・クラプトンと双璧を成す花形ギタリストとしてステージで活躍していました。
（しかし元来の放浪癖により、あっという間に脱退してしまいます。）（≧∇≦）
今回はそんな二人が在籍したデレク&amp;amp;ザ・ドミノスに絡んだあれやこれやの戯言です。

１９７０年６月
デラニー&amp;amp;ボニーのバックバン]]></description>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2025 05:01:48 +0900</pubDate>
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<title>水谷麻里 - 春休み</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6428555</link>
<description><![CDATA[知名度はイマイチ低いけど好きな人はとことん好き。
そんなアイドル歌手についての戯言。
１９８６年１０月
新人アイドルの登竜門「ミスヘアコロン・イメージガール・コンテスト」に総勢約５５.０００人の少女達が参加しました。
各都道府県で行われた地方予選を勝ち抜いて最終候補に選ばれた中には、若き日の酒井法子と畠田理恵の二人の姿もありました。　　　
決勝大会の舞台は中野サンプラザ。最終審査は特技を披露すること。
ある者はドラムを叩き、ある者は流暢に落語を話すなど、誰もが一生懸命に自分をアピールしていました。
しかし、]]></description>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 01:13:50 +0900</pubDate>
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<title>Kandy - King of Kung Fu</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6413148</link>
<description><![CDATA[心痛むことが多い年始になりました...
昨年末にジェフリー・フォスケットが亡くなり、　
先日にはブライアンの奥さんメリンダさんまで…
災害に事故、広がり続ける戦争、消えることのない悲しみ、憎しみ…
私事でも９４歳になる母の介護と勤務の両立で時間が飛ぶように過ぎていきます。
しかし、どんなに厳しいことがあってもネヴァー・ギブアップ！　
ネヴァー・サレンダー！！ 前を向いてヨシ！！
遅くなりましたが本年もマイペースにやっていきます。

2024年は龍の年。龍はドラゴン！
ドラゴンと言えば、孤高の武道家ブルース・リーをおい]]></description>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2024 19:19:29 +0900</pubDate>
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<title>Re: 幻の共演</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6360962</link>
<description><![CDATA[この記事は驚きました。
こういう話があったというだけで夢みたい。
もし本当に実現していたら感動どころじゃなく失禁レベルです。
このロックの殿堂授与式が行われたのは1988年1月20日。
ジョージがアルバム「クラウド・ナイン」制作中から構想していたトラベリング・ウィルベリーズを実際に始動しようとしていた頃の話です。
それから約３か月後、1988年４月にトラベリング・ウィルベリーズは正式に活動を開始しています。
ブライアンはアルバムをまだレコーディング中でしたが、残念ながらタイミングが合わなかったんでしょうね。

ブライ]]></description>
<pubDate>Thu, 11 May 2023 03:53:23 +0900</pubDate>
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<title>幻の共演</title>
<author>マービート</author>
<link>http://marbeat.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=6360962</link>
<description><![CDATA[フェイスブックのコミュニティ記事より転載いたします。

『George Harrison Wanted To Collaborate With Brian Wilson But Eugene Landy Wouldn’t Have Allowed It 』

According to Brian Wilson himself in a 1988 interview, George Harrison approached Eugene Landy about collaborating with him when they both attended the Rock And Roll Hall Of Fame in the same year as inductees. 
Brian obviously was very excited at the prospect of it happening but as history proves it never came to fruition. That shouldn’t be too su]]></description>
<pubDate>Thu, 11 May 2023 03:47:37 +0900</pubDate>
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